訪日外国人向けのマーケティングアドバイザー、インバウンド記事ライターとして、日本の良いもの、サービスを世界中に広めたいです。

しかし、大前提は、よい商品、サービスがあることです。

オウンドメディア、SNSマーケティングが盛んになっているこの時代、究極の口コミとは何か?

やはり、「教えたくなる、応援したくなる」物や、サービスです。

インターネット、SNSの普及した今は、一人ひとりが消費者であり、ライターであり、評価者になりうる。

 

商品が本気で気に入れば、SNSを通じて人に教える、自慢する。

 

人に自慢したくなる体験、人に教えたくなるよい商品、応援したくなるサービスがあれば自然と支持されるはずです。

 

そして、インバウンド記事ライターとして、真の消費者目線になって記事を書かないと、信頼を失ってしまう。

元ルミネ会長、花崎淑夫氏のお言葉を借りれば「自分で買い物を楽しむ人でなければ、消費者の気持ちなんてわかりっこない」

つづく